2023世界文化賞

【第34回高松宮殿下記念世界文化賞】記者会見を終え、記念撮影に応じる(後列左から)絵画部門のヴィヤ・セルミンス、彫刻部門のオラファー・エリアソン、建築部門のディエベド・フランシス・ケレ、演劇・映像部門のロバート・ウィルソンの各氏。前列は世界文化賞の国際顧問ら=17日午後、東京・虎ノ門(桐原正道撮影)